郵便物が届かなかった時の調査依頼はどこへ頼めば良い?

郵便物が届かなくて困ったときの相談先は?郵便物不着の情報と対策総合サイト

調査を依頼する前に、送り主と受取主が確認しておくべきこと

遠く離れたところに住む人へ、必要な品や、贈り物などを届けたい場合、日常的に使うのがゆうパック、レターパックなどの郵便です。
誰しもが送る側、受け取る側の双方で利用したことがあるのではないでしょうか。

しかしときに、送ったはずの荷物が届かないという、いわゆる「不着」の事態が起こることもあります。

その多くは宛先の誤記や相手側の住所が変わっていたなど、ごく些細な原因によるものです。
ただ、日本郵便が扱う郵便物の総数は、年間で230億件を越えており、その大半は人間による作業になります。
郵便局の職員も人間である以上、ときに間違えることもあり、郵便物全体から見れば極めて低い確率とはいえ、郵便事故の事例も、毎年一定数報告されています。

また、郵便ポストからの窃盗という事件も、ときおりニュースで取り上げられます。
必ず届けなければならない仕事上の重要な資料や、二つとない思い出の品などが届かない、ましてや紛失してしまっては大変です。

このサイトでは、もし郵便物の不着が起こった場合、考えられる原因と、その対策をまとめました。
郵便物を送る際や、受取側の思い違いによる不着から、届かない郵便物の行方を調べてもらう方法、また万が一、郵便物が盗難にあった場合の対策、可能な限り盗難や紛失を避ける郵便の方法などを紹介します。
もし送った、または送られてくるはずの郵便物がいつまでたっても届かない、または万一の郵便事故を避けたいときは、本サイトを参考に、順を追って不着の原因を確認し、適切な対応を取ってください。

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